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古橋孝之&真美子さん夫妻
2005年10月30日挙式 |
ウエディングヒル マリエール
「フランス館」にて挙式 |
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| 「大きな教会で式を挙げて、参列されたゲストの方々の心に残るアットホームなパーティでおもてなしたい・・・」。そんな願いを叶えてくれるのはここだ・・・と、古橋孝之・真美子さん夫妻が考え選んだのがここ「ウエディングヒル
マリエール」。天空にそびえる30mの鐘楼、祭壇へと続く25mのヴァージンロード。天井高18mの荘厳な礼拝堂を備えた丘の上の教会「キエザ・デル・コリーナ」・・・まさに2人が望んだ大きな教会での挙式、そして「フラワーシャワー」「ブーケトス」を終えた二人が、パーティ会場として選んだのはガーデンを備えたゲストハウス「フランス館」。「教会、そしてロケーションの良さが印象的だった」という2人が考えだしたのが、そのお気に入りのロケーションを最大限活かす演出方法。ウェディングプランナーとの打ち合わせで創り出したパーティでは、タキシード姿の新郎と、お気に入りのカラーでもあるピンクのドレスとエプロンをまとった新婦の二人がパティシエに扮して、ゲストを「ケーキビュッフェ」でおもてなし。開放感溢れるロケーションが創り出す和やかな雰囲気は、まさにゲストハウスだからできる演出。ゲストの溢れんばかりの笑顔は、まさに2人にとって最高の贈り物。途中のお色直しの最中には、自転車競技の元国体選手でもあった新郎が、競技のユニフォームを着て、会場内でゲストの方々にキャンディを配って回るサービスも。他にも、各テーブルを回っての記念撮影や、新郎新婦それぞれの友人達による楽しさいっぱいの余興もあり、終始もてなす側とゲストが一体感にあふれた、2人の当初の狙いでもあったアットホームになり、パーティも大成功に! |
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(1)(2) 2人が願った丘の上の大きな教会「キエザ・デル・コリーナ」での挙式。天空にそびえる30mの鐘楼、祭壇へと続く25mのヴァージンロード、天井高18mの荘厳な礼拝堂。パイプオルガンの優しい音色の聞きながら、神聖な場所で“永遠の愛”を誓う2人。その感動もひとしお・・・。(3)(4)
ヨーロッパのクラシックカーに乗って、憧れの大きな教会に向かう新郎新婦。英国スタイルのマナーハウスで、晴れの日のドレスに身を包んだ2人を乗せて、丘の上の教会に送ってくれる。そんな特別な一日のための演出ができるのも、マリエールだけ。 |
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