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| 旬亭 |
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魚魚骨(ととこつ)ラーメン
600円 |
仏料理の魚のブイヨンを
ベースにした琥珀色のスープ |
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以前は洋食メインの居酒屋だったが、おすすめメニューとして提供していたラーメンの評判がよく、それがメインになったという。そのラーメンとは、なんとフランス料理で使われる魚のブイヨン「フュメ・ド・ポワソン」をベースにして作られるのだ。白身魚の骨(スズキとその他数種類)と、香味野菜(ニンジン、タマネギ、セロリなど)で作られるブイヨンに、コンブ、カツオなど和風のダシを風味程度に加えたスープはスッキリ透き通った琥珀色。魚の臭みがまったくないコンソメスープにも似たあっさりの味に、ブラックペッパーで程よいパンチが加わっている。また、魚介のダシとバランスをとるため、オイスターソースと醤油で煮込んだチャーシューも絶品だ。
※2003年2月26日閉店。近々再開予定とのことです。 |
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【住】佐伯区五日市5-10-17
MKビル1F
【TEl】082-921-3939
【営】11時30分〜14時、17時〜21時30分
【休】木曜
【P】1台 |
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6/16●天下一品東雲店(南区上東雲町)
6/24●藤吉(西区東観音町)
6/27●いろは(佐伯区八幡東)
6/27●双葉(中区流川町)
6/28●博多金龍段原店(南区段原南)
7/ 2 ●紺屋(西区中広)
7/ 8 ●旬亭(佐伯区五日市)
7/ 9 ●満得(中区舟入幸町) |
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| らーめん居酒屋 田平屋 |
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田平屋特製らーめん
700円 |
滋養たっぷりの
カキエキス入りラーメン |
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| 「広島といったらカキですよね。そのカキを使った料理を出したかった」という店主の気持ちがつまったのが、この田平屋特製らーめん。まず驚かされたのがスープの色。茶濁色をもっと濃くしたようなその色は濃厚なイメージを与えるがけっしてそうではなかった。最初にカキの香りがすーっと入ってきて、次にトンコツの旨みがくる。そして、スープが喉を通り過ぎる瞬間にまたカキエキスの凝縮された旨みがグッときて、熱が冷めていくとさらに旨みをしっかりと感じられるのだ。麺は中細のストレート。このスープなら、もっとズシっとした太麺でも合うと思ったが、これは好みの問題かも。最後にここの店主は仕事がとても丁寧。広島ならではのこのラーメンのさらなる飛躍を期待したいと思った。 |
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【住】南区出汐1-3-21
【TEl】082-256-6411
【営】11時30分〜14時、18時〜OS23時30分
【休】日曜(第3日曜はのぞく)
【P】なし
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6/24●藤吉(西区東観音町)
6/27●双葉(中区流川町)
7/ 2 ●麺屋(安佐南区沼田町)
7/ 7 ●玄海食堂(安芸郡熊野町)
7 /8 ●田平屋(南区出汐) |
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